会社情報

サンスタッフの【2015年度】の会社情報をお伝えいたします。

16.03.25 醸界タイムスに「鹿児島県焼酎技術研究会でトヨタ流ものづくり講演」が掲載
 

3月18日に鹿児島市内で「鹿児島県本格焼酎技術研究会」の会員ら160名が参加した定期講演会が開催され、3講演のうち1講演を当社 改善推進事業部長の石川が担当しました。「焼酎製造工程へのトヨタ流ものづくりの導入」と題したその内容が、「トヨタ流のものづくりは、基本の4S+1Sから実践し、徹底的なムダ排除により原価低減を目指す。設備改善より、まずは作業改善。『決めたことができているか』そんな自問が改善を促して、業績にも反映される。」と掲載されました。

16.03.22 女性活躍推進法に基づく情報公表をしました
 

女性活躍推進法に基づき「女性の活躍に関する状況」と「行動計画」を厚生労働省の「女性の活躍推進企業データベース」に公表しました。
⇒コチラをクリックして、企業名に「サンスタッフ」と入力して、検索をお願いします。

16.03.18 中部経済新聞に「管理職の女性登用加速」が掲載
 

16年1月の人事で4年以上いなかった女性管理職が4人誕生し、主任と係長も女性が半数を越える。サンスタッフではダイバーシティ経営を進める一方、「子育てママの就労支援」に力を入れており「結果として女性が頭角を現す環境が整った」との岡田社長のコメントと共に掲載されました。

15.11.27 中部経済新聞に「25周年式典で新たな目標達成誓う」が掲載
 

11月21日にシャインズにて創立25週年記念式典を開催。その式典の様子が「社員201名のほか歴代社長も出席し、四半世紀の歩みを振り返るとともに中期計画の達成に向けた重点的な取組を発表。出席者全員で共有した。」と掲載されました。

15.09.26 「多様な人材を生かす」で当社改善トレーナーを紹介
 

中部経済新聞の[職場改革 多様な人材を生かす(高齢者活用)]に当社の改善トレーナーである槇野の「織機時代にTPSの考え方を体にたたき込まれた。自らの経験を生かし、支援先の現場を良くしていきたい」とのコメントが掲載されました。

15.09.21 日刊工業新聞の「輝くシニア」で当社改善トレーナーを紹介
 

少子高齢化により人材確保が企業経営の課題となるなか、生涯現役と活躍している”輝くシニア”を紹介するコーナーで当社改善トレーナーの国実が紹介されました。「TPS道場で培った指導力も生かし『仕事も趣味ももっと元気に楽しみたい』と挑戦は続く」と掲載

15.09.02 日刊工業新聞の「さあ!出番」に当社社長のインタビュー記事が掲載
 

6月の岡田の社長就任を受け「社員にとことん向き合い、やる気を引き出したい」との抱負や、「今後、技術者の技能の強化・補完による受注増加や、改善指導サービスによる人材育成支援事業へ注力する」との方針が掲載されました。2020年度の全社売上高を15年度の5割増に伸ばすことを目指しています。

15.08.12 中部経済新聞の「先見明言」に当社社長のインタビュー記事が掲載
 

6月の岡田の社長就任を受け「お客様に向き合いニーズにしっかりこたえ、人を大切にする会社でありたい」との抱負とともに、「今後は社員同士の交流をより活発にし、部門間で連携して新たなビジネスチャンスをつかんでいきたい」との今後の取り組みが「先見明言コーナー」に掲載されました。

15.08.07 中部経済新聞に「徹底したカイゼンで貢献」が掲載
 

当社のものづくり改善推進部が受託している「刈谷市商工業者業務改善支援」の支援先の成果が紹介されました。
 2014年から支援をしている川澄精工殿の3S、見える化や変化点管理などの取組や成果について、川澄社長の「歩留まりと顧客の信頼の向上が進んでいる」や佐倉トレーナーの「できることから無理なく一歩ずつの基本方針で支援した」のコメントが掲載されました。2015年度、5社程度の新規支援企業(刈谷市内)を募集している。

15.07.18 中部経済新聞に「技術者支援を強化」が掲載
 

当社の豊田自動織機エンジニアリング事業部を、来春までに1割増の人員構成とし、一段の需要増に対応できる体制を整える方針。
 現在、技術者は過去最多の人員数となっているが、今後は製品設計業務の中でも得意分野を明確にして更なる需要の取り込みを狙う。一方で技術者の確保が課題となるが、在籍社員から知人を紹介してもらえるように社員の一体感を醸成し、早期退職なども防ぎながら、増員を目指す。

15.06.09 改善支援サービスが中小企業庁「人材育成事業」講座に認定
 

当社のものづくり改善支援サービス(以下、当社サービス)が、6月9日に「ものづくり中核人材育成事業」の指定講座となりました。これにより、当社サービスを利用して人材育成に取組む中小企業が申請・承認されることで補助対象経費の2/3の助成金が支給されます。
 2014年度に続き中小企業庁が実施するこの事業は、ものづくり中小企業の製造現場において中核として働く人材が、国が指定する講習等を受講することにより、当該製造現場に必要な技術・技能等の習得を支援するとともに、中長期的な人材育成が推進されることを目的としています。当社サービスでは、豊富な経験を持つシニアがトレーナーとなり現場改善の支援を行うことで、企業体質の強化に貢献できる人材の育成を目指しております。
[事務局ホームページ]ものづくり中核人材育成事業(一般財団製造科学技術センター)

15.05.29 中日新聞「職場発泣き笑い」で当社社員の仕事を紹介
 

5月19日・21日に、新規開拓等の派遣ニーズ掘り起こしや「いつもスタッフさんの立場で考えることを心がけています」とのコメントと共に登録スタッフへの職場の紹介など、営業コーディネータとして業務を行うの木村志穂の職場の様子が掲載。
また、5月23日には、派遣先の金融機関での経験や「派遣の仕事は十年ほど前から続けており、今では「今度の職場はどんなところかな」と新しい人との出会いを楽しみにしている」といった当社派遣スタッフのコメントが掲載されました。

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