会社情報

サンスタッフの【2010年度】の会社情報をお伝えいたします。

11.03.09 中部経済新聞 に(ものづくり向上セミナー開催)が掲載
  『刈谷市総合文化センターで「ものづくり力向上セミナー」を開催。参加した企業は生産管理手法の導入事例を通じて体質強化の必要性を学んだ。職場改善推進マニュアルに沿い、指導員は「付加価値を生まないムダを無くし、作業を標準化することで原価を抑えることができる」と指摘し、そのための改善活動の進め方などを紹介。事例報告では、指導を受けている昭和電機製作所様が効果を報告した。』と開催したセミナーについて掲載されました。
11.01.27 中部経済新聞に (中小企業で現場リーダー育成)が掲載
  『シニアの指導力をいかす』として、愛知県から受託した「ものづくり中小企業生産管理支援事業」を取材していただきました。『県内のものづくりと地域経済の活性化に貢献している』との記載や、取材を受けた支援先である中部樹脂化工様の参加理由として『職人気質で“技を盗め”というタイプが多い。指導できる人材の育成も大事と感じていた』また『世の中は今後さらに目まぐるしく変化する。それに対応できる柔軟性のある会社にしたい。そのためにも人材育成は大切』とコメントが掲載されました。
10.10.21 中部経済新聞に (米国特許セミナー、英語明細書作成を解説)が掲載
  20日にウインクあいちで特許事務所の出願業務担当者らを対象として開催した「米国特許セミナー」を紹介。『米国特許弁護士の吉田健一郎氏を講師に招き、「日本語がわかる米国弁護士による米国出願の実務的な課題の考察」をテーマとする講義を実施。日本語明細書を翻訳して英語明細書を作成する際の注意点やポイントを解説。吉田氏は「英語明細書を確認するときは、米国の明細書の形式・記載要件を満たしているか、クレーム(請求権の範囲)を正確に表現しているか、技術内容を理解して正確に表現しているかがポイント」と紹介。自身の経験談を交えながら講義した。』と掲載いただきました。
10.04.06 中部経済新聞に(新規2事業実施 -助成金適用の教育強化-)が掲載
  当社の新たな取組について取材を受け『今年度から新たに始める事業は2つ。まず国の基金訓練制度が適用される就職希望者向け「無料パソコン訓練」。主に雇用保険を受給できない離職者を対象にした国の緊急人材育成支援事業の基金訓練として、このほど中央職業能力開発協会から訓練機関として認定を受けた。パソコン操作などの訓練を実施する。2つ目は企業の新人社員向け教育。厚生労働大臣認可で支給される「キャリア形成助成金制度」を活用した新入社員サポートサービスを実施する。これ以外にも昨年から取り組んでいる雇用調整助成金制度に適応する休業時教育訓練を継続実施する。訓練費支給対象となる教育カリキュラム作成などのノウハウを活用し、各企業からの相談に応じ、きめ細かくサポートしていく。』と掲載されました。

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